アダチルニートの明るい脱獄日記

ニートじゃなかった期間を経てニートに還る。アダルトチルドレンのムショみたいな家の苦しみの叫び。いつか脱獄できることを誓って。百転び百一起きの精神で読んでる人を笑わせたいネガティブに。

絶縁状を書きました。

終わった。

やっとクソへの手紙を書き終わった。

一部メモしたものを参考に書いたがほぼ勢いだ。

大体が、自分が傷つけられて苦しんだ、ということを伝えているだけ。

今の自分にはこれが限度だ。

夜中の三時前から書いて、一時間以上。

走り書きで8枚くらい。

疲れた。手がめちゃくちゃ痛い。

仕事が一つ終わった感じだ。

考えてみたら、野郎に辛さを伝えたことなど一度もなかったなと思う。

まあ野郎の頭おかしすぎてそれどころじゃなかったけど。

さらに親も偽善なので野郎が気づくことはなかった。

薄々私に嫌われてるのは気づいてたっぽいが。当たり前だろ。

これを読んだ野郎が多大なダメージを受けるか、キレるか、悟りを開くか、ショックで都合よく忘れるか、都合のいい解釈をするのかはわからない。

私なりに精一杯の配慮を持ち、かつ嘘はつかず書いたつもりだ。

若干親のディスりも入ってるが。

ディスりというか、事実だ。

自分とクソとの差別で苦しんだとか。

まあどうせ、母親にメールを送ったときみたいに100分の1も理解しないことを予想する。もしくは曲解。これだから◯座◯型は。(クソと母は同じ)全員がじゃないけど。

別に返事なんかいらない。

奴に伝えることが目的だったのだから。

まあ奴は書くだろうけどな。

最後に今までありがとうとか死ぬ人みたいなこと書いた。

私は死んだと思ってくださいとかw

Bにも昔、変な長文とか送ったっけな。

正直いって薬飲んでたんだけど、私なりに愛も込めて書いたのに。

Bは自分を攻撃していると思われる箇所だけ見事に引っ張り出して、私に強烈な人格否定のカウンター(改行のない返信)を繰り出してきた。

当時はまだラインがそこまで流行ってなくて、というか私はガラケーで、Bの改行のないキチガイメールが懐かしい。

まあ、その後はイカれたラインを送ってきて、しばらくライン恐怖症になったんだけど。

今や立場が逆転というほどでもないが、Bが妙にへこへこしてきて気持ち悪いくらいだ。

それでもやっぱ、いつ裏切るかわからない偽善秘書キャラみたいなのをひしひし感じるけど。

クソの話に戻って、理解してくれない母に怒りを向けてたけど、こうして手紙を書いていると、不思議と悟りのような気持ちになって、もっと早くこうすりゃよかったのかなと思った。

まあ、それが早くできてたら苦労しないんだが。

本当に言うべきはクソだったのかなと。

クソに本音を言ったら、間接的に母にも伝わる可能性があるし。

クソはおしゃべりだし隠すとか無理だろどうせ。

あんたはクズだとか書こうと思ったけどさすがにやめるかと思って、できる限り紳士に書いたつもりだ。

もうお金欲しいくらいがんばったよ。

素直な感情を書くのは夜中に限るな。

しかもクソが言ってきたお願いをものすごく丁寧に調べて(以前調べた)書いたんだよ。最初で最後だけど。

まったく、こんな可愛い出来た妹(笑)を逃すなんてアホな奴だよ。

ほんと、私を味方にしたら絶対離れないのにな。

しかし少しでも欺きそうな奴からは光の速さで離れるけどな。