アダチルニートの明るい脱獄日記

ニートじゃなかった期間を経てニートに還る。アダルトチルドレンのムショみたいな家の苦しみの叫び。いつか脱獄できることを誓って。百転び百一起きの精神で読んでる人を笑わせたいネガティブに。

猫が回復していました

今日の夜3時過ぎに薬を3錠飲んだ。寝れていない。

なので少しおかしい文になるかも。

さっき、(6時半ごろ)もう一匹元気をなくしていた猫のいる祖母の部屋に行くと、普通に歩いていた。

昨日見たときはじっとうずくまり、目も瞬膜がかかっていたのだが、それもなくなっていた。

驚くと同時にすごく嬉しかった。

すぐに妹に報告したが、妹はまだ怖いと言って来なかった。

昨日見たときは、元いた場所から猫は数センチしか動かなかった。

その前は病気を直そうとしたのかゴロゴロいっていたのに、それもなかった。

昨日、うずくまる猫の横で、もう最期かもしれないと思い、話しかけていた。

私の人生は今の所地獄だよ。君は幸せだったかい?とか。

てか幸せってなんだろうね、とか言っていた。

それとヒーリング音楽をかけてみた。

少し反応はしたようだが、眠いのか聞いているのかわからなかった。

猫というか人だけど、人が死ぬ前に、それまで動かなかったのがなぜか元気になり、楽しく話したりすることがあるらしい。その後亡くなっていく。

だから、猫ももしかしてその兆候だったらどうしよう、という不安はある。

とにかく少し元気になってくれて良かった。

無事このまま病気を治して大きくなれるといいな。

今日は猫らしく、散らばった猫砂を追いかけたりして元気でした。