アダチルニートの明るい脱獄日記

ニートじゃなかった期間を経てニートに還る。アダルトチルドレンのムショみたいな家の苦しみの叫び。いつか脱獄できることを誓って。百転び百一起きの精神で読んでる人を笑わせたいネガティブに。

最近の心境の変化

変化といっても大したものじゃないんだけど。

今までは、母親に当たられたりすると、なんて身勝手な人間なんだと怒っていた。

最近は、純粋に母親のことを、きっと何かあったんだ、うまく表現できないだけなんだ、余裕のある自分はせめて受け止めてあげないといけないのかもな、と数ミリくらい思うようになった。

正直いって、自分の母親に一般の母親像を当てはめるのはもう無駄だとわかっている。

たしかに世話という点では80点くらいの母親かもしれない。

しかし育てるという点ではスコアがかなり下がるような育て方だった。

自分の感情で怒るし、言うことは気分で変わるし、話も聞いてくれないどころか、自分の話ばかりする。

もちろん教訓めいたことを教えられたこともない。

ただ、私は今更それを責めるつもりはない。

私は自分が幸せになりたいのだし、彼女にももちろん幸せにはなってほしいという気持ちは変わらない。

たまたま母親と娘いう立場で生まれたというだけであって、別に姉妹でも友達でも変わらない。

相手の立場に立って考える、とはよく言う。

私は自己中な家族に囲まれていたので、自然と考える癖がついていた。

しかし、家族ともなると、やはり思い込みなどもあるので、なかなか中立的な視点では見れなかったりする。

そういう意味で、私は家族を克服できていなかった。

私は自分を守るために必死だった。

私よりも不器用かもしれない家族は、一人でがんじがらめになり、誰にも頼ることもできず、悩みも言えないまま生きてきた。

時が経てば経つほど、その闇は深刻になるだろう。

彼女にとっての理解者は、ある意味で私のような存在しかいないのかもしれない。

もちろん私だって彼女のことを全て知っているわけではないが、彼女が闇を見せるのは私しかいないからだ。

辛い人生だったと思う。

私は彼女にはなれないから、彼女が何を思い、何を抱えて生きてきたのかは想像するしかない。

いや、彼女ですら最早認識はしていないのかもしれない。

彼女は人に頼ることを覚えるべきだ。

そして私もそうだ。

私も、まだ彼女の半分ほどしか生きていないけれど、人に頼ることが苦手なまま生きてきた。

多分、兄弟の中でも最も苦手だと思う。

一人で生きるよりも、人に頼るほうがとても恐ろしい。

それはきっと、過去に助けを求めて、拒絶された記憶があるからかもしれない。

母親が変わるとしたら、やはり私が先に変わらねばならないのかもしれない。

責任重大だ。

私は自分の心の傷と向き合わなきゃいけない時が来ているのだろうか。

もうええわって思う

みなさんいかがお過ごしですか。

毎日毎日コロナコロナと騒がしいですねえ笑

私はあんまりテレビは見ないんだけど、家族が毎日つけてるもんで嫌でも耳に入ってくるんだよね。

本当に、やかましいわ!といってネタを終わりにしたいくらいの気分です笑

てかもうええわ!って感じですね。

コロナよりも、その後の影響やこれから何が起きるのか、のほうが心配だわ。

心配なんかしてもしゃあないんだけど。

何より自分がこれまでの人生、好きなことをして生きてこれなかったのが悔しくて仕方ないって感じ。

結局今でも家族の目ばっかり気にしてるからね。

まさかこんなウイルスでいきなり自由が制限されるとは。

ただでさえ自由でもなかったのに笑

外側を見たら感染とかどうやって治すかとかそんなことばかり考えがちだけど、実は内面に目を向けるチャンスだと思うんだよね。

スピ業界でも言われてるけど、これは本当にそうだと思う。

ただ、物質界にどっぷりしてきた人は今までどおり考えないと思うんだけどねw

本当は自分は何がしたいのか、どう生きるか、今までの生き方はどうだったか……考えざるを得ない状況になっている。

よく、どん底に落ちると上がるしかない、というけど、グレーな闇にいる人の方が、見て見ぬ振りをできるから、それはそれで地獄だと思う。

小さい企業やブラックなところは何事もなかったように続けてるところが多いだろうから。

だから会社が潰れたり、バイトをやめなきゃいけなかったり、という人の方がむしろ、別の生き方を考える良い機会だと思う。

もちろん手放しでは喜べないと思うけど、人生ってのは思い通りにはいかないもんですからね。

外側から破壊されたときは、流れにまかせるしかないんじゃないかなと。

私は数年前、まさにそんな感じで、いきなり実家に戻らなきゃいけなくなったので。

まあ一介の引きこもりが偉そうにいうことじゃないですが。

私自身も本当に考えなきゃいけないと思うんですが、むしろもう動く時に来てるんですかね。

ただこの騒動が収まらないと下手には動けないですけど。

コロ助ウイルスに対しての世の中の意見

あんまり大きな声では言えないが、だるい。

そして目がかゆい。

この症状は一ヶ月前くらいからあるのだが、熱が出たりするでもなく、数日経つと治るので放置している。

これやばいんじゃね?

と思ったが、どうしようもないし病院も行きたくないので放置。

もし別荘でもあれば感染を防ぐため喜んで隠遁するのだがそんなものはない。

そもそも引きこもりなので家族以外はほぼ安全だ。家族以外は。

しかしコロ助ウイルスと一口にいっても、ネットの皆さんを見るとさまざまな考察や意見が溢れていて面白い。

ある人は予防法を教え、ある人は陰謀だといい、ある人は心の持ち方が大事だと言い。

スピ系の人はさすがというべきか(?)、完全スルーの人もいれば、さすがに無視出来ず意見を物申したりする人もいる。

ちなみに私は、もうとにかく早く収束してくれねえかな、の一言笑

めんどくさくて仕方ない。

それにおそらく、陰謀論を支持する私としては、ワクチンも治療法も実はわかってて隠してんだろうし、経済崩壊だかなんだかを狙ってるんだろうという意見なので、かかる時はかかるしかないし、死んだら死ぬしかないし、結局いつも通り過ごすしかないのではないかという結論に達している。

(必要以上に出歩かない配慮は必要かもしれないが)

それよりもコロ助が収束した後に何が起きるのかが心配ではある。

経済の話は苦手だからうまく考えられないけど、何かしらのパニックが起きたり、経済崩壊のあとの救世主を装った何かしらの策を講じられ、まんまと大衆が罠に引っかかるんじゃないかという推測もできる。

コロ助ウイルスの裏の目的は、経済崩壊と、人々に恐怖を味わわせて疑心暗鬼にし、洗脳しやすい状態に持っていくことなのではないかと。

もちろんコロ助ウイルスを誰かが作ったという前提になるけど。

誰が作ったにしろ、この機を逃すはずはない。

コロ助だけでなく、海外ではイナゴの大量発生もあり、飢饉に陥る可能性が高い。

おまけにコロ助とのコラボ技で、日本にもいずれ輸入品が来なくなり、さらにイナゴにでも来られたらマジでおしまいであるよ。笑

いや笑えないけど笑うしかないわな。

こんだけわかっても、私は畑をやってるわけでもなく、そもそも冬だし、実家依存なので食べ物もストックできないし、サレンダーの精神である。(なるようになるの意。使い方違うかもw)

読者のみなさんを不安に陥れるようなことばかり言ってすみません。

これは引きこもりの妄想です。

ただイナゴとかはマジでやばいけどね。

最後に希望のありそうなことを言って締めたいと思います。

人間は死後、永遠の存在になって宇宙の一部になるそうですよ!(結局死ぬのかよ)

というのは冗談で、多分本当ですが。

うーん、何を言おうかな。

最近、チャネリング?の真似事をしてるんですけど、それによると、6月にはコロ助ウイルスは収束するそうです。

なんの信憑性もないので、鵜呑みにはしないでほしいですけど、希望として。

収束というか、ワクチンでも登場するんじゃないですかね。(あんまり興味ないw)

私の繋がった神的な存在は、助っ人が来る、とも言っていました。

そういう筋書きってことではないかと。

まだ返信を見てない

疲れたので眠っていた。

返信が来ていたみたいだが見ていない。

今読んでやっぱり関係を戻そうと思う自分がいるかもしれないし、まだ見るべきではないという気がする。

おそらく向こうは怒っているつもりはなかったみたいな内容かと思うが、問題はきっと、私が依存していたことなのだろう。

というかまた右目がかゆくて目が開けていられない。

挑戦しなければ何も進まない、ということは頭ではわかっている。

私は恐怖に負けて彼女に甘えようとした。

彼女が怒ってはいなかったにしろ、やはり前に進んで欲しいという気持ちがあのメールに込められたんじゃないかと思う。

しかし私は、ここが変なところだと思うのだが、富士山登頂は怖いのにバンジージャンプは平気だということが往々にしてある。

(これはたとえなのでどちらも経験はないしあまりやりたくはない。)

だからバスには乗れなくてもバイクは怖くない、みたいなことは普通にある。(これもたとえ)

まあそんなことは他人にわかるはずはないので、私がわかればいいかみたいなところはある。

だから余計に理解されないのだろう。

正直いって、Aさんからは一年くらい連絡がなかったし、何を今更みたいに思っていたところもある。

好意が断りにくいのと、前に進まなきゃという自分が繋がりを持とうとしていたという理由があった。

はっきりと意思表示しなかった私と、なんとか前に進ませたいAさんの間で溝が生じたのかもしれない。

って、返信も読んでない自分があーだこうだ書いても意味ないけどね。

これは私の勝手な予測だが、Aさんも何かしらの悩みがあり、私を気にかけていた(投影?)ような気がする。

私は鏡のような存在になることがあり、人が私の問題を解決しようと必死になっていくのだが、その実本人自身が自分の悩みを投影していたということがある。

つまり、本当は私ではなく自分の悩みを解決したかったから、解決できない私に苛立っていたということになる。

大体の人の悩みというのも多かれ少なかれ相手に投影されていて、だからこそ人から学ぶことがあるのだと思う。

私からするとAさんは、人に悩みを言えないタイプに見える。

人の問題ばかり解決しようとして、自分のことはおろそかにしてしまうタイプではないかと。

こんな偉そうなことは言いにくいし会うことはしばらくか永遠にないと思うが。

メールの存在を忘れた頃にでも読もうかと思う。

最低な人間のようだが、これが本当の私なのだから仕方ない笑

こんな人間と関わりを持ってしまったことがAさんの運の尽きだったと思うが、これからはこんな人間につかまらず、そして自分の問題を解決できることを願う。

また一つ縁が切れた

切れたと言うか切ったんだけど。

就職支援のAさん。

今度会うことになっていて、バスで行く予定だったんだけど、やっぱり慣れないバスが怖いので恐る恐るAさんに送迎を頼んだのだ。

すると前回はバスで行くっていってましたがみたいな、若干キレ気味?なのかわからないメールが来た。

メールを見る前も怖かったのだが案の定予感は的中した。

その瞬間、ああコリャもう終わりだと思った。

そんなことで怒るような人じゃないと思ってたが、やっぱり私と言う人間は無意識に人の本性を暴いてしまうようだ。

まあこっちが返信遅れたのもあるし、メールが苦手だったのかもしれないし、別に怒ってもないのかもしれない。

それでもこれまで薄々感じていた違和感が決定的になり、これを機に別れる決断をした。

ショックを受けるだろうとは思ったが、まあ若干の腹いせ?もあり、正直なことを書いてもう会わないというメールを送った。

こっちとしては友達みたいなところもあったから、悲しい決断ではあった。

このままだらだら付き合いを続けても、私は彼女の思うように働ける兆しもないし、進展も見えない。

双方にとって良いとは言えない関係だろう。

それに私は彼女の焦りも感じ取っていた。

これだけの痛みを伴って、私は人に優柔不断に頼ることをやめて自己流の道を選ぶ人生に進むべきだと思えてきた。

別れのメールを送って涙が出てきたが、少しすっきりした。

女性は感情的という刷り込み

さっきBと電話していた。

珍しく電話しようと言われたので少し話した。

ネタにしてごめん。でもちょっと耐えられないから書きます笑

そこで陰謀論の話を少し振ってみたのだが、彼はやはりあまり本気には取っていないようだった。

それはここでは置いておくとして、この先、Y染色体が減っていってやがて男性が滅亡するという話題になった。

そこでBは驚くべき持論を展開した。

「たとえ男が減っても、むしろ自分はたくさんの女性に囲まれるから嬉しい」

一瞬絶句した。なんたるチャラ男発言。

しかし驚いたのはここではない。

その後の発言だ。

「たとえ男が減って人口のほとんどが女になっても支配するのは男だ。なぜなら女は感情的だから(支配するのは無理)」

なんたるナチュラルな男尊女卑発言。

女である私は正直、これを聞いてブチ切れそうになった。

ここで我慢した私を誰か褒めてくれ。

ちなみに私はヒステリーにトラウマがあるし、感情的な人間ではないので(というか抑えられた?)耐える力はずば抜けている。

いや、本来はかなり感情に敏感なのだが、長年の訓練で(笑)コントロールに長けているのだ。

男性の方は、逆にして聞いてみてほしい。

「たとえ女が減って人口のほとんどが男になっても支配するのは女だ。なぜなら男は論理的な頭でっかちだから(支配するのは無理)」

こんなこと言う女がいたら、腹が立たないだろうか?w(まーんだからネチネチ共感を求めますよw)

しかし、Bに罪はないのかもしれない。

彼自身、普通ではない家に育ち、おそらく男尊女卑を刷り込まれる家庭にどっぷり浸かってきたのだ。

日本の家庭には多いことだろう。

絶望的なのは、その異常な教育に気付かず、女は感情的で男より下等な生き物、のように当たり前に刷り込まれている人々が大半なのではないかということだ。

果たして、本当に女性は感情的で、男性は論理的というのは本当なのか?

しかし、そう決めつけてしまうのは、A型は全員几帳面で、B型は全員自己中だと決めつけるのと同じような危険性がある。

そんなわけがない。

男性にも女性にもさまざまな性格がいる。

現に、女性の私はBに対し怒ることはあっても、ヒステリーを起こしたこともなく、むしろ感情的に突っかかられているのは私の方だ。

この場合男女が逆転している。

Bは自分自身を冷静で論理的な人間だと思っているかのようだが、実際はまるで違う。

LINEのやりとりで急に暴言を吐いたりなど何度もあった。

どこが論理的で冷静な人間のすることか笑

男性はすべての人が論理的なのではない。

むしろ感情を押さえ込んだ男性は、自分がいつのまにか感情的になってモラハラやDVをやっていることに気づいていないので厄介だ。

だいたい、なぜ感情を出すことが悪とされているのだろう?

それは科学信仰に基づいているのかもしれない。

あるいは、悟りでも開きたいのか?違うと思う。

一部のヒステリックな女性は置いておいて、女性が感情的になるのは、男性に対し押さえつけてきた不満が爆発するパターンなのではないだろうか。

感情というのはハート(心臓?)から来ていて、とても賢い。

馬鹿にできない器官なのだ。

ここを無視して論理で抑えつけようとするから、病気になってしまう。

感情をぶつけることは必ずしも良いことではないが、訓練すればコントロールは可能だし、悪では決してない。

感情を適切に扱えば、女性も感情的にならずに話すことができるし、男性はもっと感情を感じる練習をすることで生きやすくなるはずだ。

本来、男性も女性も、大した違いはなかったのではないか?

それが、なんらかの教育により、男性は過度に論理的、女性は過度に感情的になるように(思い込ませるように)仕向けられたのでは。

というか、この歪んだ社会では、男性性も女性性も病んで当然だろう。

私はこの世の歪みは、元を辿れば男女間の軋轢によるものが大きい気がしている。

というより、それをわかっている何かしらの存在が操作しているという気がする。

みんながそれに気づいて直そうとしなければ、問題は解決しない。

もちろん男性が、女性がという前に自分自身を理解してコントロールすることが大事だ。

しかし、Bのような思想の人間がいなくならない限り、真の平和は訪れないだろう。

じゃあ殺せばいいのか?というとそれでは多分ダメだ。

男女のバランスを保てる人間が、彼らの思想を正して行かねばならないのではないだろうか。

まあ私に限っていえば、Bのような人間の思想を変えねばならないのだが、彼一人をとっても骨の折れる作業であることは明白だ。

正直、ほぼ不可能に近いと思う。

そういう絶望的な世界に私はいるのだ。

それでも諦めてはいけないのだ。

(って誰が言ってんだ)

世界は99パーセント攻略不可能なクソゲーである。

泣きっ面に蜂(?)。もう飛び降りるかあ笑

明日は就職支援の人と会う予定だが、よりによって天気が荒れるようだ。

昨日から個人的に凹むことし起きてない。

ほんとに飛び降りた方がいいんじゃないかというような。

はい。在宅ワークの求人落ちました。

そんなこったろうと思ったけどね。

連絡が遅すぎる。

まあ正直連絡くるまでの時間長すぎたし、自分はやっぱ向いてないだろうなとか、何かに縛られるのは性に合わないなと思っていた。

その辺の会社より拘束力はないしかなり自由だと思うけど、私の思う自由はやっぱり違ったみたい。

実際、この世の中で本当の自由なんてあるのかって話だけどね。

結局自分の心がどこに向いてるかなんだと思う。

メールできた選考結果を見るのが怖くて、しばらく落ちた前提で、ずっとこれからどうやって生きようか考えたけど、結局これといった明確な答えはなかった。

でも直感というか冒頭の文面で、「落ちてるこれ」って思っちゃったんだよね。

そしてやっぱり落ちてた。

まあまたこの先の計画が振り出しになってしまってまた途方にくれてます。

落ち込みました。

受かりたいのか受かりたくないのかどっちやねんって感じだけど。

収穫があったとすれば、自分が求める自由っていうのが、何となくわかったということ。

もちろんなんとなく理想像はあったけど、いくら魅力的で自分や世間の思う最高の求人があったところで、自分自身が嬉しいかどうかは別だということを身をもって知りました。

なんていうか、奉仕の精神がゼロというわけじゃないけど、組織のために100パーセント捧げるみたいなのがどうも苦手みたいだ。

そんな感じで死にたい気分で、明日は天気も荒れるみたいだし慣れないバスに乗る予定だし、もう全部だるいです。

ダメ人間なりにどうにか生き方を確立したいんですけどね。

茨の道です。

疲れきってます。

うちもいよいよヤバイし。

妹、父にメール送ったらしいです。

私は結果的にスルーしたことになっちゃいましたけど。どっちでもいいかなって気分だったのでw

しかも選考落ちてとてもあの地獄に戻る気になれませんでした。

自分の心の狭さにも嫌気がさしますけどね。

父は本音が書かれたメールを見て一体どう思ったんでしょうかね。

うちの人は自分の汚点をスルーする才能があるようなので、見ないふりをしたんでしょうか。

母然り、やつ然り、私が伝えたことに対して、ほんとに何事もなかったようにスルーしましたからね。

奴に至っては記憶力も危ういですけど。

終わってますw